2008年07月04日

まえむきでざいん

私が何かに対して感情を抱く。正反対の感情のことをイメージしたりすることってケースによっては難しいこともあるかもしれないがたいていそんなことは簡単なことなのです。ここで簡単だなんて言えるのは完全にわかるっていうことを求めていないから。結局感情なんて完全にその立場になりきれることなんてありえないんだから完全に理解することなんて不可能だ。人の気持ちがわからないなんてできないことを嘆いているようなことは時間の無駄でしかない。誤解の幅を狭めるために補足すると、共感はできても、ということでもあるけど。だーかーらー何が言いたいかって、反対の意味よりも角度を細かく分けたりベクトルを複雑に変えたりした時の感情に比べれば色々な私たちの身の回りの事象はたいてい不思議なことなんてないというか、まあそういうことだよ。そういうことが言いたかったの。
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2008年06月28日

逃げかけ

学校が嫌いなのは集団行動が苦手だから。みんなに合わせるのが嫌だから。我慢できないから。人のために何かをすることが嫌だから。自分中心だから。

会社に行くことも同じことです。もちろんお金は入るけど。消耗品など生活費になる部分、将来のためにとっとく部分でそんな変わらない。

集団行動が嫌なのです。集団行動が嫌い。人と上手に接することができない。ワンアクションやさしい言葉をなげてもらってそれでやっとおはなしができるって感じ。仲良くなったって私はすぐつまらないマイナスループの心の内をチラリと見せてしまったりして失敗することもしてきたし、、どうすればいいの。明るい子になれないんだけど。明るい子ですってうそをついたらいいの。うそをつきとおすにはどうしたらいいの。
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他に誰もいないから彼にするなんて失礼極まりない。

私なんかに構ってくれるあの人を私はもっと大切にしなきゃいけないんだ。ひとりでいるのがこんなにつらいなんてすっかり忘れてた。

こんな風にも思うけど、それってとっても弱い。私の母のようになるのかもしれない。

きっと彼は極限に追いやられると怒鳴るのだ。自分のプライドのために怒る。自分だけのために。周りの気持ちなんて考えたりしない。

私はこんな自分のことしか考えていない人のことがいやでいやでいやでたまらなかった。周りの人のこと、ちょっとは考えてみなよ。見苦しい。本当に見苦しい。迷惑をかけ過ぎだ。

そんなことを考えていると、あの人と一緒に話をするのが嫌になる。一緒の時間を過ごすことって無意味だし時間とお金の無駄使いに思えます。
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2008年06月22日

りそはなみどり

私は自分のことを好きになりたいんだ。というのは今の自分の気に入る形になろうっていうそれだけではない。自分の理想も変えたいだなんてありがちだけど多少そういうことでもあって。理想を変えることってすごーく難しいことだと思う。総理大臣を変えることより難しいかもしれない。だって私について考えてみれば、こんな痛い思いしても変えられないんだよ。はんぱなくつらい。こうすればいいとかこういうふうになりたいとかそのためにはこうすればいいだろうとか、そういうことを考えることなんて簡単なことだ。それを実際にやり続けることが難しくて、どうしよう。私はのど元過ぎれば熱さ忘れるし、感謝の気持ちだって恩だって当たり前のように受取ってきたから今更返すことに意識が必要みたいなの。そういうことに最近やっと気付いたところだし、いらいらするのだ。とにかくいらいらする。自分一人変わることなんて簡単なことだなんて誰が言ったのさ。能天気だよねって馬鹿にしてるなんてばかっていうほうがばかなんですーの生きた証明の機能をしてもうなんだかやりきれないなあ、あーあ。
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2008年06月21日

心不全検索

今日はとても死にたい日でした。私が誰かを絶対的に必要としてないように誰も私を必要とすることはないと思う。かわりならいくらでもいる。そんな毎日いつまでも苦しい内臓がいたいよ胃液が逆流してくる 顔に世も末であるって書いてある くまがひどい 血色が悪い全然かわいくない だけどそれなのにきっと明日からも私が望むのは健康ではなく一瞬の快感でしかない だってなにも信じられないんだもの
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2008年06月20日

かすみそうはめったにかすんだりしない

demone
いつまで経っても彼じゃなきゃやだとか彼じゃなきゃだめ、彼しかいないっていう気持ちがわいてこないの。連絡をしてこないことや会った時の冷たい感じから考えるに、彼もきっとそういうことなのかもしれないって思う。私はただ一人がさみしいだけで自分のことを信じてくれる人がいるととても生きやすいから寄りかかりながら支えることを考えてしまう。要するに、スパゲッティで考えると一人前よりハーフアンドハーフのほうが素敵っていうそういうことだよね。でも彼の根本的なものの中にあるある部分が私には受け入れられない。だから一緒にいても辛い。

彼のことなんて振り返らずに彼に言い寄られるけど、ごめんねもう興味ないのよってきっぱり振り切れるもっといい女になりたい。なりたい。なりたい。

もう今日でやめよう。そんなことを何年も毎日のように言ってきた私はひとりで自分のことを信じることがとても難しい。

だからってでもあきらめたくないなあ、とネガティブなわたしだって思ったりするんだよ。そのためには
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2008年06月16日

明るい君に暗い私は似合わない。

私が謝ればいいなら謝れって言ってほしい。私が泣けばいいなら泣けって言ってほしい。なんで私はいつもこうなんだろう。だからまた今夜も寝れない。不安で不安で仕方ないです。仕事なんてどうでもいいの。辞める妄想ばかりしている。私はこの仕事を続ける限りなんだか夢や希望が無さ過ぎて辛いの。安定を求め過ぎた私は臆病だからです。悪いことばかり考えてしまう。だからって悪い癖を直そうなんて思えない。そういうときっと君はそんな私を気に入らないって言う。そして私は別れようって言う。だからいいの。だって私はどうせ私だもん。ああなんて暗いんだろ。
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専念しています。

ごめんなさい。きっといつまでも私はずっとこのままかもしれない。誰かのことを大切にできない。人より自分が大事だ。自分がいてその周りに人がいる。ただひとりがさみしいから好意を持ってくれる人ににっこりする。騙してると言われても否定できない。さみしい。むなしい。意味がわからない。ひとりじゃ意味がない。何もない。見いだせない。だから別に誰でもいい。

君は私のこの一番下の下の下の底っぽいところでの救いでしかなかったの。だから別に気に入らなくなったら捨てればいいやって考えてた。私君がやんなった。だって君は私のように自分のことばっかり。自分が好きで自分が好きでたまらないってことを毎日私に言う。私ははじめはほほえましく思ってたの。そんな素敵な感情私にはなかった。私は自分のことが大大大大大大嫌いだった。それなのにある日。思い知った。私と君は似ているのかもしれないっていうこと。自分に興味がありすぎる。

なんだか滑稽でそんなの嫌だった。それに私は君が自分に興味があることを必死に話している姿に飽きてきていた。私は君を振り切った。意味なんてなくてよかった。ただ君との関係が疎ましくてしょうがなくなった。このときの私は忘れていた。すっかりすっかり忘れていたんだよ。奢り高ぶっていた。有頂天だった。馬鹿だった。一人でなんでもできると思い込んでいた。

すぐにさみしくなった。だれもいいから助けてほしいなんてまた、思うようになった。
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2008年06月15日

もうちょとがんばりますよ

一度は離れてもやっぱりこっちがいいとかっていうことってありますよね。だってこっちにはあれがあるし。グーグルで検索されたってもう負けないし。きっと勝つもん。きっと。

誰かのために何かをしようという考えはあります。あるって信じてみたいです。

悪口を言い合って内輪で安心したりするの飲み会に参加するのがやなのです。

秋葉原事件の彼は3000回もの書き込みをブログにしていたようです。あれ、わたし、そろそろ、、、
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幸せなことかもしれないという意味でとらえてくれても構わない感じです

胃が痛いことは
私にとって
不幸なことでは
ない。
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