2009年12月12日

まっくろくろすけが皮膚科へ

私の体を触ってもらったり、あの人の体を触ったりしたい。触れる感覚だけをずっとずっと味わっていたい。性欲なのだと思う。本当にそれだけなんだなあと思う。お互いに恋愛感情はないし好きとか言い合ったりしない。

どちらからともなく電話をかける。決まり事や約束なんてない。ただ触れ合いたいってお互いが感じていて、きっと誰でもいいのだけど今触れ合う相手として想像すると考えるのは 私にとってはあの人で あの人にとっては私 これだけで私は十分。

付き合ってない人とそういうことできるなんてありえない。誰かが言ったけど私はそれで自分の存在が否定されるのであればそれでいいと思う。私はわたしなりに考えてみて切り捨てられている。私は嘘をつくべきでないところで嘘をついて、嘘をつくべきところで嘘をつかない。私は嘘を並べるべきだって時に嘘が上手に出てこない時、無言になる。あの人はそんな私のことをかわいそうでばかな女だという。

あの人は私をただ通り過ぎているだけで、私のことを底の方から支えてくれるとか大事にしてくれるっていうありがたい存在ではない。それなのに。あの人と私との距離は誰よりも近い
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2009年12月04日

これは足のむくみではなく足の脂肪です

空腹感が気持ち良すぎてたまらない 正確に言うなら気持ちいいわけないんだけどそのうち上手に考えられなくなるしぼーっとするし眠れないし無意識にコップにお湯いれてることとかあるし力がはいらないし胃が痛くなってくるし いいことなんてなんにもないけど 精神的に一番生きやすい

このままずっと耐えてたいのにな きっとうまくいかない 私は無意識のまま後悔したりする 誰にもわかってもらえないことを悲しんだりすればいいのに もう少し人のことを考える余裕があればいいのに ぎりぎりにいたがるのはなんで やさしくなれたらもうすこし素直に笑ったりとかできるのに 自分でセーブしたりはみ出したりの加減を上手に調節できたらいいのに

外に出ると一歩一歩がみんなストレスにしかならない。ストレスをためることしかできない。ストレスを外で発散してくることなんてできない。ストレスをためていることにさえ気付けない。

私はいつになったら主体的に生きることができるようになるのだろう。私が苦しいのが多分ただ従ってるだけだから 自分の失敗を認められない 何かあるたびに責任転嫁する 自分で選んだことなんて何一つない 自分の周りの環境に沿っているだけ いいこぶってるだけだ なんでそれなりにやったのに文句言われて私はなぜ謝ってるの? 全くわからないけど謝る以外の反応がわからない もっと自分らしくというか 主体的に生きていきたいの どうしたらいいのか まるでさっぱりわからない。
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食べたい人へ贈る食物連鎖の話

私は才能もなければ行動もできない人でしかないです

それなのに行動力だけが足りないんじゃないか、なんてたまに考えたりするの もっと自分に適した仕事や居場所や音楽や空気や飲み物があるはずって思う いつも今に満足していない そのくせ投げやりになるだけだからハングリー精神には結びつかない

いくら才能あふれた人がいてその人が天才と呼ばれていても 行動できなければそれは誰にも見てもらえないし誰にも気付かれず自分でも自信をもるわけでもなく腐らせる 

落ち込まないでよ 腐ると微生物が食べるから他の木の栄養になるよ

なんと私は栄養にもなることができない
それが悔しいから無駄に栄養を摂って生きているんだよ
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2009年11月30日

ホワイトクリームイルミネーション

肥えました。
人に会うために外に出ていないから。
人に会うと痩せなきゃいけないと思う。
少し肥えるとこの負のループにはまってしまい抜け出せなくなる。
外に出れない。
服を選びたくない。
髪が伸びたのに美容院へ行って頬に肉のついた自分の顔を見たくない。
歩くたびに揺れる脂肪を感じたくない。
肥えると顔が熱くなる。
そろそろ膝にしわができるのではないか。
そして街の人たちは皆どんどん痩せていく。
私だけ後ろ向きに歩いているようだ。
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2009年11月25日

575・7 7・5・3

就職活動で「学生時代に一番頑張ったとことはなんですか?」というベタな質問がある。かしこまった会社でなくても5個質問するならその中の1つに入るほど。むろん就活生ならば答えを必ず用意せねばならない。

私にとってはその問いひとつで 圧迫面接 といえるような質問。。。正直に答えるなら 学生時代はなにもしていません。楽しかった思い出は楽だったことです。苦しかった思い出は生きる目的も意味もわからないと感じたことです。 とながれていくところを我慢してそれらしい答えをしておく


なにもしないなりに頑張ったことと言えば恋愛なんだけど。今になって思えば、恋愛を一番にしか頑張れなかったとか恋愛に生活の軸をおいていたっていうのは 社会ではだいぶだいぶ小さい人 恋愛の楽しさと趣味とか仕事とかに熱中するっていうのはまた別の違った楽しさがあるしそれぞれに意味づけだったりできなきゃならない

恋愛で学ぶことは本当に多いだろうけど 他に なにか なかったの? え それだけ? ってこと。社会のために何かしようとかそういう風には思ったことなかったの?ってこと。思わなかったよ。
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2009年11月18日

嘔吐について考えることは他にもたくさんあるのだけれど

嘔吐っていうのは食べることを我慢できなかった自分への罰。これがまずはじめの感覚だ。罰はみんな誰もが想像するようにとても辛くって苦しくって痛くってたくさん涙もでるし体は痺れるし感覚がなくなるしくらくらするし とにかくしんどい。にもかかわらず習慣となっていく。そして罰は快感も伴うようになる。

その快感とあわせて、こんな毎日は私が本当に希望してたものじゃないのにって広い視野をもったとき、嘔吐しないつまり甘えだす。そんなおかしな思考回路によって私はいつも冬に肥える。いつもそうして苦しくなる。なに甘えてんだよ

もう今ではこれは私の生活の一部となった。嘔吐がないと生活のバランスがとれないの。君は驚くかもしれないしきっと気持ち悪がるだろうと思うのだけどでもこれが私で私だって気持ち悪くって本当に嫌いだけど生きていくのにかけがえのないこと。なんというか朝に顔を洗うことのようなものなんだよ。

最近思うのは食べたいって気持ちを大切にするようになったこと。インプットばかりの生活だものでストレスがたまりすぎて他に吐き出す先がみつからなくって本当に病んでいるときは食べたいなんて思えない。ただ 吐きたい と思う。朝から何も食べずに仕事して夜家に帰ると 吐きたい と純粋に思う。だからもう少しこの生活をさせて

自己管理ができないこと努力ができないことを社会だったり周りの環境とか何か他の所為にして逃げるなんてことはしない。私がただひとり悪い。だから自分ひとりで全部責任をもつんだ。たとえホームレスになっても誰にも媚びないし誰も責めないよ。
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2009年11月17日

50時間ほど動き回って14時間くらい寝た。

家にカルピスがない。カルピスが飲みたいのかどうかが問題なのではなくいつカルピスが飲みたくなるか分からないからカルピスが一秒でも早く飲みたくなった時にすぐに飲めるようどこにあるかどいうことをしっときたいのだ。自分の欲望について管理するのって難しい。自分の中から湧いて出てくる欲望について自身でコントロールすることが人より多くできれば人に尊敬される生き方だし。我慢することってとても大切だと思うのだけど。ほんとにそれって大切なことかしらとも思ったりするよね
posted by 等圧線 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

2009年11月15日

縦*横*高さ=容積=


ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)



によると、積極的に情報を発信している人ほど反応として情報が返ってくるので周りに感謝するシーンも増え、社会的にいう「幸せ」いっぱいに生きることができますよ。とのこと(たしかこんなかんじ)


人と人とを比較することは考え方として相応しくないと思うということを前提にしてと断っておきながら言わせてもらうと

与えられる時間は平等であるのに容積っていうのは底面積(縦*横)とその深さとの積である。容積=器の大きさ・・・

たとえ知恵が豊富で容積が大きく中身もぎっしり詰まっていてどんなに社交的で上手にこの世を渡っている素敵な人がいたとしても 私はきっとそんな人とは距離を置く 私が近づきたいのはこの文章を読んでくれているあなただよ
posted by 等圧線 at 10:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

2009年11月14日

自己紹介しようにも自分には後ろめたいことしかないからただ恥ずかしい

時間があるものだから
よく考えてみようとすると
ここ数年
私はずっとずっと
まっすぐに物を見ることから
逃げていて
思考停止していた

今日明日のことを考えては
ズルをして
長い目で物事がみれない
目的もなく
生き急ぎすぎている

空っぽの過去があればあるだけ未来は
posted by 等圧線 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

まずはとにかく歯医者に行かなくちゃあ

細かいことがいちいち気になる。細かいことひとつひとつが彼の思いやりの薄さとか経験のなさ未熟さなど、とにかく悪いこと至らないこと不満として受け取ってしまう。小さなことが気に入らない。自分の嫌なところひとつみつけるとすべてリセットして死にたくなってしまうように、彼についても同じものさしを当てはめては責めたり自己嫌悪に陥る。それが苦しくなったんだけど。それで背伸びしたりしても結局私は私だった。もう責めることもできないし責任を押し付けることもできずただ自己嫌悪。もっと苦しくなった。

彼が隣に居た生活と 彼が隣に居なくなった今の生活は 比べるまでもなく 雲泥の差があって 私がどれだけ彼に感謝しなければならないのかということが ただひたすら身にしみる 彼には至らないところも多いけど 私にだってたくさん至らないところがあるし 彼はなによりとても私に優しい きっと心の底から私のことを愛してくれていた こんな人って なかなか いないだろう な
posted by 等圧線 at 12:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集