2009年06月28日

姿勢だけは保って生きてたい

人に迷惑をかけるなっていうのを自分のポリシーにしているだなんていう人がいるけど そんなの不可能だ 死ぬのが一番じゃないだろうか 月並みなこと言って自分を正義の枠にあてはめて安心して満足してる君に私はうんざりする まるで君はJPOPを必死に聴いて趣味は音楽鑑賞だと抜かしている高校生みたい だけどそれでもチャップリンは偉大だし
スナフキンを尊敬せずにはいられない
月が神秘的で好きとか広い空を見るのが好きとかいう言葉、ただ相槌を打つとか、ただ髪をかきあげるとか、ただ息をしているとか、同じ言葉を発しても同じことをしても君とあの人では決定的に全てを含む何かが違うんだ
私は迷惑をかけられたくなんかない 好きな人からならいくらでも迷惑をかけてほしい 無理やりにでも大変なことに巻き込んでほしい 私にしか癒してあげられない傷をたくさん持ってて欲しい 私はそんなあなたの弱さが大好物なの
posted by 等圧線 at 14:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

余裕がなくなってストレスが云々っていうことより

時間を切り売りすることについて私が辛いと思うのは
自分のために使う時間が減ることというのは社会に貢献することであると考えることにしようって思い込もうと納得させようとしている自分がいること
つまり私っていうのはとても自己中心的で自分のことしか考えていない生き物なんだってことを実感することになるから
posted by 等圧線 at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

欲求不満の功

私にはちょっとした希望が見えてきた気がするそれは なんだか飽きてきたこと どういうことかなんてあなたは聞かないでくれる だから私は都合がいいんだよ いつも都合がいいからあなたといるのが楽なの 夜中に電話をかけても怒らないでいるあなただから楽だ あなたはとっても好きな人だ たとえ誰かがわたしを触っても触っても触ってもだめだと思うんだけどあなたが触るのは特別に私の筋肉の筋や血の中の赤血球や骨の空間や内臓の表面にあるただれたところや脳の中にある色のついていない部分なんかに響いてしまう。この響きは止まらないんだよ。もうあいにくあなたにも止められない。私はあなたのことが気に入っていて というのは私を構成している組織のひとつひとつ、水分だったり肉も脂肪も毛なんかも、子宮を含めて内臓のひとつひとつ、もうみんな全部があなたを望んでいるのを感じる。だから私は拒むことができなくてとっても苦しい そんな苦しさに夢中になって忘れたい 飽きてしまいたい 食べることなんて大嫌いだ
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ネガティブネガワクバ

ポニーテールが似合うね

これは女の子にとって最高の褒め言葉です。かわいいね びじんだね そんなありきたりな言葉よりずっとぐっとくるんだよ。こんな感情を理解できますか。そのあたりのちょっと繊細なハートをあなたの心にも描いてみてほしい。もちろんあなたの感性で感じたまま心の底からの言葉であってほしい。
そんなふうにして私の気持ちにこっそり隠れているハート型を真っ赤に塗ってほしい。時間をかけて塗ってほしい。
posted by 等圧線 at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

たいてい いいこぶる

付き合ってもない人とセックスができるかどうか



こんな話題で盛り上がれるのは女の特権かもしれません
なぜなら男にはそんな線引きをする必要がないから


私は女同士でのはなしの場では付き合ってる人としかしない派でいるけどそれはただ人が多いと自分をありのまま表現するのを抑えているだけで

悪いけどセックスしたいだけセックスするよ
不潔とかプライドが低いとかだらしないとか

そういうあんたは取り急ぎ自分の賞味期限確認しなよ
っていうのが本音
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2009年06月21日

曖昧ゼリー

曖昧なのは自己防衛 甘えからの曖昧さ 曖昧なのが好きだった あまいとあいまいが似ているのは意味が似ているから

曖昧で適当っぽいのは若者に多いとかいわれたりするけどこれが自分の個性だとか思って信じているなんてあなたはなんて空っぽ

ハウ ア カラッポ ユー アー




ゼリーカラフルですき

でも栄養素はカラッポ 
posted by 等圧線 at 14:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

たびたびにわか雨

私はとても単純で簡単に気分なんてころころ変わる

体を動かすのは体が軽いほど動かしやすいから体が重い人ほど億劫にな
る そんなこと考える前に動こう 食べ過ぎないこと 運動しなさ過ぎないこと 過度であることがいつもバランスを崩し私の心を蝕む 極端になってしまう 極端なのはいやなのに 


胃腸に ものを入れていることが 不安なの

こんなおかしなはなし
すこしでもわかってくれますか


わかるって?

てきとうなこというな

あんたなんかにわかるものか
posted by 等圧線 at 14:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

たびするわけ

ここのとこ誰にも言いたくない感じだった

だから昨日と今日はそれを補うために
反するベクトルで誰にも言いたくない感じになっている

じゃなきゃ明日から会社行けないんだよ


どうしようもない
がっかりする
絶望しそうになる
高いところから外を見渡すと世界は大きくって広くて広くて大きくて確実に感じるのは私はちっぽけでしかないこと

一人でやってるんだったり一人でやってけるならひきこもって死んだ方がいいんだけど私は残念ながら今までももちろん今もそれにこれからも一人で生きていくことができないのだ

溜息がでるほど邪魔にしかならないプライドだって備えている
posted by 等圧線 at 13:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

2009年06月16日

あまのじゃくとおたまじゃくしとの戦い

私はあなたのように赤くなることを夢見ている
私の目にはその赤い色しか映っていない
自分の色をたいして確認もしないで赤だけを目指す

途中で私はオレンジであることに気付く
赤になりたい 赤になりたい
こう願っているつもりなのに
なぜか私は黄色を足している

どんどん赤から遠ざかる
赤になりたいのに
赤に
posted by 等圧線 at 01:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集

2009年06月14日

古い女の甘さ

職場のあのおばさんがストレスでたまらない。もし彼女が姑なら愛だの恋だの言わずに即離婚してる。他にも男はいる。だけど職場だから仕事を簡単にやめられない。不安定な生活はいや。これが現実かもしれないのです。そう考えると、「私と仕事、どっちが大事なの?」の質問には迷わず即答

仕事

posted by 等圧線 at 08:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無編集